講座一覧

【公務員・法律系】
公務員(大卒程度)
県・市に勤務する地域密着型/国家機関に勤務する幹部候補生の仕事や、県の公安職員として安全を守る/市職員として災害から住民を守る。
公務員(高卒程度)
行政書士 国民と行政のパイプ役を担う法律の専門家。法律基礎から学べます。
通関士 独占業務を持つ財務省が管轄している貿易業界唯一の国家資格。
弁理士 知的財産権のスペシャリストとして、発明などをした者の権利を守る代理人。
知的財産管理技能検定 基礎的な内容が出題される3級から、高度な実務能力を測る1級まで設定されており、「知的財産」についての知識を学ぶ上で、最適な検定試験。
ビジネス実務法務検定 民法・会社法、労働法、消費者保護法、知的財産法などの幅広い知識が身につくことで、行政書士、宅建主任者、司法書士などといった資格へのステップアップにもつながります。
【金融系】
証券アナリスト 「公益社団法人 日本証券アナリスト協会」が主催している認定試験。
証券外務員 金融商品取引業者等(金融機関など)で、金融商品取引業務を行う仕事です。
ファイナンシャル
プランナー
税金・保険等、家計や実生活に役立つ幅広い知識が身につきます。
DCプランナー DCプランナーは確定拠出年金を導入した企業の従業員や個人に対し、投資教育や相談に応じる役割を担います。
貸金業務取扱主任者 貸金業務取扱主任者は、貸金業に従事する人に対して業務を適正に実施するために助言や指導することを担う仕事です。
【会計・経営・労務系】
簿記検定 業界・業種不問のオールマイティな会計知識。事務系の定番資格。
社会保険労務士 総務事務・人事のスペシャリスト。年金コンサルタントとしても注目。
税理士 会計税務のエキスパートとして企業経営に携わり独立も目指せます。
中小企業診断士 経営コンサルタント唯一の国家資格。仕事に役立つ内容も豊富です。
公認会計士 公認会計士とは、会計の専門家であり、その業務としては監査をはじめ、財務、経理など仕事内容は多岐にわたります。
建設業経理士検定 主に建設業の企業内で経理部門に従事する方を対象に、建設業経理に関する知識および処理能力の向上を図ることを目的とする検定試験。
IPO実務検定 IPO実務検定は、上場準備(Initial Public Off ering)を担当する実務者の育成や実務能力の認定を目的としています。
財務報告実務検定 財務報告担当者のスキルアップのための新しい検定試験です。
【不動産系】
宅地建物取引主任者 宅建業者に必要不可欠な不動産取引の専門家。実用性の高さが魅力。
不動産鑑定士 不動産の鑑定評価は全国各地で需要があり、独立開業も目指せます。
マンション管理士/
管理業務主任者
マンション管理士とは、専門的知識をもって、管理組合の運営、建物構造上の技術的問題等マンションの管理に関して、管理組合の管理者等又はマンションの区分所有者等の相談に応じ、助言、指導その他の援助を行うことを業務とします。
【国際系】
米国公認会計士 米国の資格でありながら、日本をはじめ世界中の様々な業種、職種、年齢の方が就・転職、キャリアアップなどのさまざまな目的でUSCPA試験にチャレンジされています。
BATIC 国際会計スキルを客観的に証明できる資格です。
公認内部監査人(CIA) 内部監査の専門性を証明するCIAは、内部監査に関する指導的役割を担っている内部監査人協会(IIA)が認定する唯一の国家資格です。
IFRS IFRS[国際財務報告基準]は、IASB[国際会計基準審議会]によって設定された国際的な会計・財務報告基準です。
TOEIC® ビジネスのグローバル化が進む中で、英語力のスキルアップを。
【情報処理系】
情報処理(ITパスポート・基本情報技術者・応用情報技術者・その他高度試験) 情報処理技術者試験は「情報処理の促進に関する法律」に基づき経済産業省が、情報処理技術者としての「知識・技能」が一定水準以上であることを認定する国家試験です。
【実務講座】
経理/税法実務 経理職、または会計事務所に就職・派遣就業する事前準備として、お勧めのコースです。
社会保険労務士実務 開業社労士としての実体験に基づき、企業や個人、すなわち「顧客」が求めるスキルを備えたプロフェッショナルな社労士を目指すための実践的実務講座です。
行政書士実務 行政書士として様々な依頼のケースに対応できるプロフェッショナルな行政書士を目指すための実践的実務講座です。
FP実務修習 AFP、そしてCFPで身に着けた知識・考え方をベースとして、最終的にはお客様の相談業務ができる実力を養成するためのカリキュラム。
会計・給与ソフト実務 パソコン会計の普及により誕生した新しい職種のために、その利用に関する正しい知識と実務能力(パソコン利用に関する知識/パソコン会計ソフトに関する知識と技能)を社団法人コンピュータソフトウェア協会が認定する試験制度です。
【Wセミナー系】
司法書士 登記業務を中心に実務法律家として活躍できる将来性の高い資格。
法科大学院 法科大学院(ロースクール)とは、法曹(裁判官・検察官・弁護士)養成を目的とした、研究者養成重視型大学院から脱皮した専門職大学院です。
新司法試験 新司法試験は法科大学院修了生または予備試験合格者に受験資格が与えられ、5年間の資格有効期間の間に3回の受験が認められます。
予備試験 予備試験とは、「法科大学院過程の修了者と同等の学識及びその応用力ならびに法律に関する実務の素養を有するかどうかを判定する」ことを目的とした試験で、合格すると新司法試験を受験する資格が与えられます。
弁理士 弁理士とは、知的財産権および知的財産権に関わるさまざまな権利の取得や権利をめぐる紛争等において法律で定められた様々な手続を、その権利者の立場に立って行う知的財産権の専門家です。
公務員 国家総合職(現・国家I種) 、中央省庁の幹部候補として、政策の企画立案、法案の作成、予算編成など行政の中枢を担うことが期待されています。
公務員 外務専門職 言語と地域のスペシャリストとして外交の最前線で日本外交に貢献するのが外務専門職です。
マスコミ・就活対策 よく企業を知り、自分をアピールするという根本的な部分は他の業界の就活と変わりませんが、マスコミ就活ならではの特徴的な部分があります。
【パソコン系】
速読スクール 飛ばし読みや斜め読みとは違って、内容の理解度や記憶はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げます。
MCT TTT マイクロソフト認定トレーナーのことで、マイクロソフト製品、技術およびソリューション(問題解決手法)などの高いスキルを持つ教育のスペシャリストです。
【就職サポート】
ビジネスマナー 当校ではマナーの基本から応用までお客様のニーズに応じた講習をご提案いたします。
面接対策 面接で勝ち残る必勝法を伝授します。
コーチング研修 組織力を向上させるための部下育成スキルのみならず、 全般的なヒューマンスキル向上を目的としています。
傾聴研修 実践型の傾聴研修を受講いただくことで、受講者自身が傾聴の効果を体験することができ、その有効性を理解することができるようになります。
個別カウンセリング 就職・転職をお考えの方、自分に合う仕事に気付かれていない方、進路のことで悩んでいる方は、 一度お気軽にご相談ください。